Home
Services
Contact
Home
Services
Contact
PMプロフェッショナル育成コーチング
実装を理解し、顧客からもエンジニアからも信頼される「真のプロフェッショナルPM」を育てるための、伴走型コーチングサービスです。
技術がわからないまま、PMを続けていませんか。
実装を理解し、チームを迷わせない。プロジェクトを“失敗させない”PMを育てる。
PMプロフェッショナルコーチングは、実装を理解し、顧客からもエンジニアからも信頼される
「
真のプロフェッショナルPM
」を育てる伴走型コーチングサービスです。
無料相談を予約する
このサービスが解決する課題
PMが技術を理解できないことで、プロジェクトは静かに壊れます
エンジニアに「それは難しいですね」と言われた時、何が難しいのか判断できない
プロジェクトの進行スピードが速いのか遅いのか分からず、スケジュールが修正できない
要件の優先順位が決められないずに、やることリストが膨れ上がってしまう
チーム内にはこれではまずいという雰囲気があるが、誰も意見を言わなくなり消極的になる
問題は努力不足ではなく、知識とノウハウに裏付けられた「判断の前提」が欠けていることです。
PMプロフェッショナルコーチングとは
実プロジェクトを通じて、判断できるPMを育てる
本サービスは、座学や一般論の研修ではありません。
実際のプロジェクトを題材に、技術理解・判断・コミュニケーションを結びつけながら、PMが「その場で決められる」状態を作ることを目的としています。
PMが仕様をまとめる人ではなく、
実装の現実を踏まえて意思決定し、チームを前に進める存在
になることを支援します。
独自のカリキュラム
実際のプロジェクトを前提に「判断できる状態」を作ることに特化しています。
必要最低限の機能を定義し、まず形にする
それを最初のゴールとして、関係者全員と合意する
頻度高く進捗を確認し、素早く軌道修正を行う
技術的な前提を理解した上で判断する
この初期設計ができるだけで、プロジェクト崩壊のリスクは大きく下がります。
提供価値と提供内容
提供価値
実装を理解した上で判断できる
顧客からもエンジニアからも信頼される
チームを迷わせない
技術とビジネスの橋渡を行う
属人的でない「失敗回避の型」を身につける
提供内容
定期的な1on1コーチング
週1回から1on1コーチングを実施
実プロジェクトの状況に応じて、技術理解・設計・見積り・コミュニケーションなどの支援を行います。
実プロジェクトのレビュー
実プロジェクトの要件定義・設計・見積り・スケジュールなどのレビューを実施
必要に応じて、技術的なアドバイスや改善案の提示を行います。
技術・設計・見積りの壁打ち
技術的な理解が必要な場面で、随時質問や相談を受け付けます
設計や見積りの壁打ち相手として活用いただけます。
顧客・チームコミュニケーションの整理
顧客やチームメンバーとのコミュニケーションに関する相談を受け付けます
難しい状況での対応方法や伝え方についてアドバイスを行います。
PM向けフレームワークの提供
PMが技術的な理解を深め、判断力を高めるためのフレームワークやチェックリストを提供します
実践的に活用できるツールとして利用いただけます。
※ 内容は企業・プロジェクト状況に応じて調整します。
対象となる方
現場で活躍するPMを目指すすべての方へ
受託開発・プロダクト開発のPM
技術理解に不安を感じているPM
顧客の言いなりをやめたいと思っているPM
エンジニアとの信頼関係構築に課題を感じている方
PMへのキャリアアップを目指すエンジニア
プロジェクトを安定して成功させたいチーム・企業
担当者について
深海 寛信
Hiro Fukami
ソフトウェアエンジニア、プロダクトマネージャー、スタートアップ創業者、経営者
技術・開発マネジメント・事業開発の現場を20年以上経験。
インフラからソフトウェア、東証プライム上場企業からスタートアップまで幅広い領域でPM・技術責任者としてプロジェクトを推進。
現在は、実装を理解したプロフェッショナルPM育成に注力している。
著書
2023年「ひとりスタートアップ」
2014年「WordPressプロフェッショナル養成読本」技術評論社 AWSの章を担当
2010年「よくわかるAmazonEC2/S3入門」技術評論社
研修実績
東証プライム上場企業などのエンジニア育成のための研修・講義の実績あり
SES企業 エンジニア向け AWS資格取得&実践研修
NTTグループ企業 エンジニア向け Chef実践研修
NTTグループ企業 エンジニア勉強会講師
料金・進め方
ヒアリングに基づき、最適なプランをご提案します
無料相談
課題ヒアリング
ご提案
契約・開始
無料相談を予約する
「PMとしてこのままで良いのか」と少しでも感じたら、まずは状況をお聞かせください。
無理な営業は行いません。現在の状況を整理する場としてご利用ください。